2009年1月アーカイブ

身長168cmとスタイル抜群。グラビア誌などで活躍中の栗本樺歩さんが、DVD『かほリンGO』(エアーコントロール)の発売記念イベントを開いた。


取材:2本目のDVDですね。いつどこで撮影をしましたか?
栗本樺歩:9月に千葉と茨城でやりました。

取材:内容の紹介をお願いします。
栗本樺歩:レースクイーンから始まって、バニーガール、エプロン、競泳水着、体操着などを着ています。コスプレ要素盛りだくさんです。

取材:一番着てみてよかったコスプレは?
栗本樺歩:バニーガールです。かわいいと思ってずっと着てみたかったんですよ。

取材:全体的にセクシーな映像が多いですが、一番頑張ったなと思うシーンは?
栗本樺歩:バニーガールのときにバナナを食べるシーンがあるのですが、そこが一番大変でした。途中で折れちゃうんですよ。

取材:バスルームでの手ブラシーンなどもセクシーですよね。
栗本樺歩:最後はだいたい手ブラやTバックの展開になります(笑)。

取材:とくにオススメしたいシーンは?
栗本樺歩:全部見てもらいたいです!

取材:ロケ地での楽しかった思い出などはありました?
栗本樺歩:千葉で食べた海の幸がおいしかったなと思います。

取材:タイトルが『かほリンGO』ですが、「かほリン」があだ名?
栗本樺歩:「かほチュウ」とかいろいろあるのですが、最近はかほリンで統一されてきた感じですね。

取材:イベントを終えてみた感想は?
栗本樺歩:DVDのジャケットと実際の私と年齢差があると言われました。ジャケットでは大人っぽいけれど、会うと子どもっぽいみたいです。

取材:今後の予定は?
栗本樺歩:ブログ(http://ameblo.jp/kahorinn/)で公開していますので見てくださいね。あせらずマイペースにやっていきたいと思います。

http://news.livedoor.com/article/detail/3993452/

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バスト97cmのIカップでグラビアを中心に大活躍。「ミスマガジン2008」ではベスト16にもノミネートされた有川知里さんが、DVD『ピーチ!コレクション』(イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを開いた。


取材:何枚目のDVDになりました?
有川知里:5枚目です。今回は11月にはじめてサイパンで撮りました。

取材:サイパンはどんな場所でした?
有川知里:すごく観光地としてにぎやかだと思ったらそれほどでもなく、いい感じに静かな場所でした。撮影は屋外と屋内の両方でやりましたね。

取材:屋外ではどんな映像が見られますか?
有川知里:スクール水着っぽい衣装で、デッキブラシでプールサイドを掃除したりとか。バトントワリングもどきみたいな動きをしています。バトンは投げているだけですが(笑)。

取材:では、室内はどんな感じですか?
有川知里:前も横も空いて、スースーしそうな紫のパーカーや制服を着たりとか。あとは車のなかで撮影したシーンもありますね。

取材:オススメのシーンは?
有川知里:メイキングです。思いっきりフリーダムなことになっていて、本当に素が見られます。

取材:有川さんの素というのは?
有川知里:挙動不審でいらないことをしちゃう感じですね(笑)。「アイドルとしてはどうなのよ?」と思われそうな動きで画面を横切りますよ。というか、私はアイドルじゃなくてネタになる「ネタドル」ですけれどね。

取材:2008年はどんな1年でしたか?
有川知里:変化が多かったです。活動を始めてちょうど1年経ちましたが、こういう仕事を自分がやるとは思ってもいなかったんですよ。まだ実感がないですよね。

取材:芸能活動するようになって変わったことは?
有川知里:テレビをちゃんと部屋に導入して見るようになりました。バラエティ志望なので、そういう番組を見たり、アニメのDVDを借りてきて見ていたりします。

取材:2009年はどう活動したいですか?
有川知里:グラビアを極めて、電車の中刷り広告などに出たいです。それからバラエティにも挑戦したいですね。

http://itopix.jp/2009_01/chiri_arikawa/index.html

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芸能取材歴30年以上、タブー知らずのベテランジャーナリストが、縦横無尽に話題の芸能トピックの「裏側」を語り尽くす!

 * * *

  "お騒がせ女優"の沢尻エリカが、ロンドンで同棲していた22歳年上の映像クリエーターの高城剛さんと入籍、19日に明治神宮で挙式することが明らかになっているが、沢尻に関して、某大手プロのオーナーは「結婚に水を注すつもりはないが、所属事務所の方針は一切無視。ファンを裏切ってきた。彼女みたいな女優は、結婚を機会に芸能界から消えてもらったほうがいいよ」と辛辣なコメントを寄せてくれた。

 筆者も立場は違うが、似たような考えを持っている。

 一昨年の10月に、主演映画の舞台挨拶で司会の質問に腕を組みながら「別に」と傲慢不遜な態度で答えたことが"芸能界のご意見番"を気取る和田アキ子の逆鱗に触れたことで、マスコミの猛バッシングにあった沢尻。芸能界は、しばらく謹慎させるべきだろうというムードに包まれていた。

 しかし、所属事務所としては、犯罪を犯したわけではないし、不適切な態度に対しては反省させ、テレビで謝罪。その上で映画で演じるキャラクターを変えて、時間を置かず、復帰させる予定だった

「舞台挨拶の傲慢な態度で、清純派で売ってきたイメージは決定的に崩れましたからね。事務所は、彼女を汚れ役もできる女優に変身させようとした。そのために作品を用意していたんです」(映画関係者)

 ところが、昨年の1月に高城さんとロンドンに旅行。事務所は当初、1〜2週間で帰ってくるとタカを括っていたようだ。ところが、沢尻が現地でアパートを借り、英会話を本格的に習い始めたことで、方針を転換。女優業を1年間休止させることにしたのだ。

 しかし、休業のリミットが近づいた11月末になっても、日本の戻ってくる意思がなかったことで事務所は昨年中の女優復帰も断念した。その直後に、スポーツ紙による、高城さんとの結婚報道。事務所はないがしろにされたどころか、度重なる沢尻の背信行為にあって、芸能界や所属タレントへの信用を失墜させた。

 事務所の内情を知る大手プロの役員は「昨年、"エリカ様騒動"に乗じて、彼女に激似の女優によるアダルトビデオが発売されるという話が持ち上がったんです。事務所は沢尻のイメージを守ろうと、弁護士を使ったり、ビデオメーカーに間接的な圧力をかけて、発売を潰したんです。それなのに、好き勝手に行動されたんでは、他の所属タレントにも示しがつかないし、事務所として、やっていけませんよ」と言う。

 今だから言えるが、沢尻には封印された致命的なスキャンダルがあったのだ。

 2年前に「グッドウィル・グループ」の折口雅博元会長が介護を食い物にしたことが社会問題になった。同時に、芸能界では折口元会長の"ロリコン趣味"という性癖も問題視され、折口元会長が寵愛したタレントの名前が次々に俎上に上がった。その中に沢尻の名前もあった。

 親しい週刊誌記者は「沢尻は、まだ中学生の頃、母親とケンカして家出。折口と港区白金の超高級マンションで同棲して、別れるときに多額の手切れ金をもらっていたんです」と興奮しながら、取材結果を報告してくれた。

 事実であれば"淫行事件"に発展しかねない話だった。しかし、どのマスコミも、沢尻と折口元会長との接点があったことには触れたが、具体的な事実については報道しなかった。事務所の力によって、守られたといっても過言ではない。にもかかわらず、今でも事務所の存在をないがしろにする。

 もはや、表舞台での問題発言だけではなく、社会人としての常識を持ち合わせていないという化けの皮が剥がれてしまった沢尻、事務所の忸怩たる思いを知るがゆえ、筆者としては芸能界から消えてもらいたいという思いが強い。
(本多圭)

http://news.livedoor.com/article/detail/3972205/

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25日発売の『週刊文春09年1月1日・8日号』に報じられた、SMAP中居正広の熱愛記事。これまでフジテレビ・中野美奈子アナや倖田來未とも浮き名を流した彼だが、結局のところ本命は03年にフライデーされた青森出身、6歳年下の一般女性Aさんであり、現在もふたりの交際は続いている......という内容。彼女は、中居が5年前に購入し、現在は父親が暮らす高級マンションにも慣れた様子で出入りする、いわば「家族ぐるみの公認の仲」であり、記者の突撃取材を受けた中居父も、A子さんを含めてちょくちょくゴルフへ出かけていることを認めつつ、ふたりの結婚について「彼も来年37になるし、そろそろ考えなきゃあかんかなぁと思ってるけどね。親密な深い内容っていうのには入れないし。立ち入らないんですよ」と複雑な心中を延べている。

 思い起こせば、ちょうど昨年の今ごろは、中居と倖田來未との「熱愛」報道が世間をにぎわせていた。しかし当時から「紅白を盛り上げるための話題づくり」「SMAPがエイベックスに移籍する前のパフォーマンス」などという憶測が飛び交い、倖田の謹慎復帰直前である5月に鮮明なツーショット写真入りで湯河原温泉1泊デートが「フライデー」されてからも、半信半疑な空気が払拭されることはなかった。

「その原因は、中居のテンションの低さにあると思います。これだけ頻繁にスクープされているにも関わらず、仲の良いタレントやスタッフが倖田のことを話題に出したとたんに暗い表情になり、口をつぐんでしまう。中居のキャラ的にはありえない反応ですから、何か"大人の事情"があるんだろうな、と勘ぐられても無理はないでしょう」(芸能プロダクション関係者)

 また、ふたりが、携帯ストラップ、ネックレス、時計などお揃いのものをちょくちょく身につけていることもファンの間では話題になっているが......。

「一時は、本当につきあってるのかなって信じる風潮もありましたけど、今は『事務所が用意してムリヤリつけさせられている』説が濃厚ですよ。なんとなく、ふたりの間に漂う空気に"愛"は感じられない。いや、これは単なるファンの勘ですけどね(笑)」(熱心な中居ファン)

 今回の「文春」の記事の中にも、「倖田との交際には多分に"営業"があるのでは。すでに中居は倖田とは距離を置いています」というレコード会社関係者のコメントが掲載されているが、もし、この熱愛劇が仕掛けられたもので、本命がA子さんであるとすれば、芸能界の裏事情を理解したうえで中居を支え続けてきた彼女は、かなり"できた"女性ということになる。

 中居が最後に選ぶのは一体誰なのだろうか。

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